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シャドーAI対策を、
GENFLUX Securityで。

AIガバナンス室を、あなたに。

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\まずはお試し導入から/無料デモを使ってみる

*世界最高峰のAI技術を追求するElithが、
Mission-Critical AIを支える。
※ICLR・CVPR・IEEEなどトップカンファレンスでの研究発表や論文実績が豊富

GENFLUX Securityの管理画面

そのAI利用、会社は把握していますか?

生成AIの業務利用は、会社の承認を待たずに現場から始まります。
個人アカウントのChatGPT、無料のAI翻訳、ブラウザ拡張、AI搭載の議事録ツール。会社が禁止しても利用はなくならず、見えないところに移動するだけです。
この、管理外で使われているAIが「シャドーAI」です。

情報漏えい

設計図、顧客情報、未公開の製品情報が、学習・保存の対象に入る。一度出た情報は取り戻せません。

コンプライアンス違反

業界ガイドラインや、委託先との契約条件に抵触する。取引停止に至るケースもあります。

説明責任を果たせない

監査、顧客監査、インシデント発生時に、利用実態を提示できない。「把握していません」とは答えられません。

AI活用は、普及している。
追いついていないのは「管理」です。

AIの普及が広がる一方で、利用実態を把握しきれないままAI活用が広がっています。
問題は、AIが使われることではなく、「誰が・何を・どう使っているか」が見えないこと。

約2人に1人がシャドーAIを利用

シャドーAI利用率の円グラフ

67.8%が「ルールの遅れ」を実感

ルールの遅れに関する円グラフ
出典:Gemini Enterprise入門 AIエージェント活用ガイド

GOVERNANCE GAP

見えていないAI利用を、
管理可能な状態へ。

企業が用意した安全な環境ではなく、個人アカウントや管理外のAIツールを従業員が単独で使用する「シャドーAI」が常態化すると、管理者が使用実態を観測できず、どんなに強固な規程もすべて形骸化してしまいます。

シャドーAIから管理可能な状態への流れ

人手では難しいAI管理を、GENFLUX Securityで。

AIを止めることなく、AIガバナンスを実現

Feature 01

可視化する

  • 社員のAI利用状況を把握
  • 未承認AIサービスを検出
  • 部署・ユーザー別の状況確認
  • ダッシュボードで一目で確認
可視化する機能の画面
Feature 02

制御する

  • 禁止AIサービスをブロック
  • 機密情報の送信をリアルタイムに制御
  • 警告・マスキング・ログ記録を選択
  • 部署・ユーザー単位でポリシー設定
制御する機能の画面
Feature 03

記録する

  • 利用ログを痕跡として保存
  • 誰が・いつ・何を送ったかを記録
  • 監査・レポートに活用
  • 説明責任・コンプライアンス対応
記録する機能の画面

社内の隅々までAIガバナンスが行き渡ります。

AIガバナンス導入前後の比較

AIガバナンスを「規程」から「日々の運用」へ。

AIガバナンスとは

GENFLUX Securityがつなぐ、3つの役割

「使う人」「管理する人」「確かめる人」の3つの役割が、日々の業務の中で継続的に機能している状態を指します。

ユーザー・管理者・監査担当者をつなぐAIガバナンス

3つの役割がつながることで、AIを安全・継続的に活用できます。

AIガバナンスは、新たなスタンダードになりつつあります。

Mission-Critical領域や公的機関でもすでにAIガバナンスを重視する動きが高まっています。

2026.08

FDUA
金融生成AI実務ガイドライン v1.2

情報漏えいに関する記述が具体化。金融機関に対して、利用実態の把握と統制を求める内容が明記されました。

2026.03

AI ディスカッションペーパー
(第 1.1 版)

金融機関のAI活用とリスク管理について、監督当局側の論点が整理されています。

2026.07

令和8年
情報通信白書

国内企業の生成AI利用率と、ガバナンス整備率のギャップが示されています。

GENFLUX Securityでは
3つの役割をつなぎ、AIガバナンスを実現

ユーザー・セキュリティ担当者・監査、それぞれの業務をGENFLUX Securityが支援します。

社員機密情報の送信ブロック画面
生成AIの利用状況
会社から承認された正規ルートで安全に利用できる
機密情報を入力する
入力時の個人情報・社外秘アラートで不意な漏えいを防ぐ
業務ポリシーを学習する
外部発信や社内利用ルールをリアルタイム確認可能
不適切利用ブロック
ルールに反したプロンプトや入力を未然に遮断する
セキュリティ担当者ダッシュボード管理画面
ダッシュボード管理
全社での利用実態をリアルタイムで網羅的に把握できる
アラートを検証する
「誰が」「いつ」「どんな」入力をしたか即座に確認
ポリシーを編集する
「全ユーザー」「部門ごと」に柔軟な検知・ブロック設定
レポートを出力する
社内や外部監査等に向けた利用実態を自動集計
監査担当者監査用のルール画面
生成AIの利用状況
改ざん・削除・漏れのない全利用履歴をいつでも抽出
利用ログを確認する
インシデントに対する対応履歴を遡って追跡可能
外部基準適合性
各種ガイドラインへの準拠度を確認
レポートを出力する
監査証跡の出力機能で報告作業を効率化

GENFLUX Securityで
申請・ログ・監査を自動化し、運用負荷を軽減。
AIガバナンスを実現しませんか?

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導入効果

GENFLUX Securityで、
AI利用の統制・申請・確認を効率化し、
現場が安心してAIを活用できる時間を創出

導入効果の図

プランと料金

LIGHT PLAN

  • AIアクセス検知・制御

ENTERPRISE PLAN

  • AIアクセス検知・制御
  • DLPルール管理
  • プロンプト・送信データガードレール
  • 監査ログダッシュボード
  • AIプロンプト修正支援
  • AIガバナンス・組織統制

料金については、お気軽にお問い合わせください。

自社に最適なプランを相談する

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*世界最高峰のAI技術を追求するElithが、
Mission-Critical AIを支える。

*ICLR・CVPR・ICCVなどトップカンファレンスでの研究発表や論文実績が豊富株式会社Elithについて
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ai6株式会社
オータス株式会社
Zenken株式会社
株式会社ベイカレント
水戸工業株式会社
コニカミノルタジャパン株式会社
※日頃お取組みをさせていただいている企業様

よくある質問

対応しているWebブラウザは?

現状はChromeのみですが、edgeやFirefoxをはじめ順次対応ブラウザ数は拡大していきます。

管理・監視可能なAIサービス数はどの程度でしょうか?

(2026年5月時点)82のサービスに加え、約15,000IPに対応しております。

どのような情報をブロックできますか?

個人情報、マイナンバー、決済・認証情報、企業固有の機密情報などを対象に、警告・ブロック・マスキングを設定できます。

お問い合わせ・資料請求

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