社内未承認のAIを 使っていませんか?

業務効率化のため、 社内未承認のAIツールにアクセス
社員のAI活用は広がっている。
しかし、企業側の管理は追いついていません。

業務効率化のため、 社内未承認のAIツールにアクセス

提案書作成にAIを使い、 顧客情報を入力していたことが後から判明

建設・金融などの専門業務で、 機密資料をAIにアップロード
シャドーAIの問題は、社員側だけでなく、
管理職を含めた現場に、ルールが十分届いていないことです。
無許可AI利用による
情報漏洩を経験
社内AIガイドラインを知らない・わからない
出典:freee株式会社調査(2026年5月)「シャドーAI」利用が増えていると回答した情シス担当者
出典:freee株式会社調査(2026年5月)漏洩インシデント
平均損失額
企業がつくるべきは「使うな」ではなく、
安全に使える公式ルート
誰が・いつ・どのAIを利用したかを可視化。 部署・ユーザーごとの利用状況をダッシュボードで一元管理できます。

社内ルールに基づき、機密情報や個人情報の送信をリアルタイムで検知・ブロック。何が検知されたかを表示し、安全なプロンプトへの修正まで支援します。

金融・製造・法務・設計などのテンプレートを標準搭載。 さらに、自然言語や既存のPDFポリシーから、自社向けルールを自動生成できます。



業界固有の機密情報や業務フローに合わせて、
AI利用のルールを設計できます。
審査資料・顧客情報・口座情報
図面・設計データ・未発表製品
ソースコード・APIキー・システム構成
個人情報・マイナンバー・免許証
治験データ・患者情報・処方情報
設備図面・請求書・設計仕様
今すぐ始められる、ブラウザ拡張型
Desktop AIアプリにも対応
AIエージェントも管理可能!
現状はChromeのみですが、EdgeやFirefoxをはじめ順次対応ブラウザ数は拡大していきます。
(2026年5月時点)82のサービスに加え、約15,000 IPに対応しております。
個人情報、マイナンバー、決済・認証情報、企業固有の機密情報などを対象に、警告・ブロック・マスキングを設定できます。
貴社の課題や活用シーンに合わせて、最適な進め方をご提案します。